header image
6月 11

独立・起業をお考えであれば、平賀正彦のリアルタイムコンサルティングとメルマガを是非ご参考にしてください。

1.今すぐ相談できる平賀正彦のリアルタイムコンサルティング

詳しくはこちらをクリックしてください。

2.集客 請負人・平賀正彦のメルマガ(週刊)

ただいまご登録いただきますと、売れるホームページの無料テンプレートをプレゼントいたします。

押忍!インターネット起業家道場

※メルマガバックナンバー

6月 11

仕事で独立・起業をするためには「経営者の意識」が大切になります。

独立・起業といえば「個人事業主」のほか、法人の「経営者」という選択肢もあります。
また、最初は個人事業主としてスタートして、法人化することもあります。

いずれにしても大切なことは、経営者としての自覚や意識です。
仕事で大切なことは、相手との信頼関係です。
それは、取引相手はもちろんのこと、従業員がいる場合はお互いのコミュニケーションを密にすることが経営にも大きく影響を及ぼします。

いわゆる「ホウレンソウ(報告・連絡・相談)」がうまくできるかどうかは、経営者の意識にかかっているといっても過言ではありません。

いつの時代でも、大切なものは「人財(人材)」なのです。

4月 30

何らかの仕事で独立・起業するためには、「資金計画」が必要になります。
もちろん、職種や規模、経営の方法などによっても運転資金の必要額は違います。

大切なことは、仕事をするための資金は、通常の生活費やお小遣いとは別会計にすることです。

個人で独立・起業する場合は「個人事業主」としての登録が必要になります。
具体的に仕事を始めるためには、税務署に出向き「開業届」や「青色申告」の書類を提出する必要があります。

「確定申告」には「白色申告」もありますが、節税のためには「青色申告」が有利になります。
また、申告書類作成のために「貸借対照表」や「損益計算書」などの帳簿が必要になり、それが資金計画の大きな指標にもなるのです。

3月 12

独立・起業をおこなうにあたって、副業がてらドロップシッピングをはじめてみるというのもお勧めです。

ドロップシッピングは、ネットショップで商品を紹介し販売するシステムです。
値段(=粗利率)は自由に決めることができますので、オンラインでの小売店舗経営と変わりません。

在庫管理や商品の発送はドロップシッピング参加企業などが行ってくれますが、クレーム対応などはあなたがしなくてはなりません。
顧客対応の点では、独立・起業するのとさほど変わりませんので、ドロップシッピングは副業として成立させるには比較的難易度の高い分野だと言えます。

しかし、将来本格的に独立・起業を考えるのならば、手ごたえのあるネット副業だともいえますので、興味のある方はぜひ挑戦してみましょう。

2月 10

独立・起業のまえにネット副業を体験してみることは、その後のためにも非常に役立ちます。

もっとも始めやすいネット副業というと、アフィリエイトかネットオークションでしょう。

このうち、アフィリエイトはすでに参加者が星のようにいますので、新参で利益を上げるのは難しい分野になってしまっていることも事実です。

しかし、ネットオークションならば、家にある不用品で始められますし、商品ジャンルも多岐に渡りますので、工夫次第で他の参加者との競合も比較的少なくすることができます。

独立・起業のウォーミングアップとしては最適です。

ネットオークションといっても、ただ出品すれば売れるわけではなく、商品説明などを丁寧にしていかないと入札者とのトラブルも予想されます。

こうした点に気を配ることで、独立・起業の足がかりになるでしょう。

1月 13

独立・起業にあたって、いきなり会社を辞めてしまうよりも先に、ネット副業に挑戦してみるという手も考えられます。

ネット副業というと、数年前まではアフィリエイトくらいしか一般的な認識がありませんでしたが、昨今ではドロップシッピングでのネットショップ開業など、さまざまなシステムがありますし、ネットオークションを副業として成立させることもできます。

ネット副業を始めると、独立・起業のためのさまざまな知識や心構えが身に付くという面もあります。

その一方、ネット副業の志望者は年々増え続けてきています。

この波を生き残って独立・起業するためには、ネットマーケティングの知識をつけるなど、学習の努力が必要です。

12月 9

独立・起業するにあたって、ネットマーケティングの知識は大切です。また、ネットマーケティングを的確に行う努力も日々かかすことができません。

ネットマーケティングを分析するにあたって、独立・起業をする人が犯しがちな誤りとは、「数字の情報を主観でゆがめてしまうこと」です。

独立・起業をこころざし、続けようとするならば、マーケティングの数字にたいしては真正面から受け止めなくてはなりません。「注文が減っているけれど、GWが近いし、旅行にでも出かけているのだろう」などと言い訳を考えていたのでは、独立や起業をしたとしても続かないでしょう。

独立・起業にあたっては、言い訳はなんの利益も生み出しません。的確に分析し、手段を考えることだけが利益につながります。

11月 7

独立・起業において、ネットマーケティングの知識を持ち、活用しようとしている人は多いでしょう。しかし、どれだけの人がネットマーケティングの手法を活用できているかは定かではありません。独立・起業においては、ネットマーケティングのような情報収集力だけでなく、それを的確に分析して実行にうつす能力が必要です。

では、独立・起業のために、的確な分析力を養うにはどうしたらよいのでしょうか?

これは、個人的な意見ですが「1ユーザーとして素直になり、かつ幅広い視点をもつ」ということだと思います。

たとえばライバルのネットショップがよい販売方法をしていて利益を上げている、それを掲示板などで貶めるのは簡単です。

しかし、それは独立・起業する者の精神として褒められたものではないことは明らかでしょう。

10月 2

独立や起業というと、現代ではネット起業になるでしょう。ネット起業で独立、がもっともリスクが低く、成功する可能性が大きいものだからです。

しかし、ネット起業で独立といっても誰もが成功するわけではありません。

とくにネット起業での独立では、最新情報の収集が欠かせないのです。ネットビジネスでは最新情報を元に行動を起こさないと、乗り遅れてしまうということが多々あります。

ネットマーケティングなどは、ただ漫然としていても意味がありません。最新の動向を分析し、さらに半歩先を行くようなアイデアがネット起業での独立には求められます。

ネットマーケティングをもとに、どれだけ新しいブルーオーシャンを見つけられるかがネット起業・独立での大きなポイントです。

8月 20

独立・起業のための事前準備は大切です。資金はもちろんのこと、自分の心構えも準備しましょう。

まず、計画と実行を小さなことから繰り返すこと。起業や独立はそれの積み重ねです。大きな計画と実行もあれば、小さな計画と実行もあります。もちろん計画通りにすすむことは少ないものですが、計画を立てる意志は大切です。

また、独立や起業したい業種にかかわらず、意識して世の中をみるようにしましょう。興味をもち、分析してストックしておくと、いざというときに役立ちます。独立して起業した直後には役立たなくとも、何年もたってアイデアがわいてくることもあるのです。

さらに、交流を広げることも重要です。独立・起業したい業種の人たちだけでなく、さまざまな人と交わることが、あなたの世界を広げてくれるでしょう。

« Previous Entries